dマガジンの解約方法
dマガジンはドコモの雑誌読み放題。週刊誌・ファッション誌・ビジネス誌など幅広く、dアカウントがあればドコモ回線なしでも契約できる。美容院や待合室感覚で「たまに読む」だけの契約が残りがち。
dマガジンの解約ページを開く解約の手順
- 1dマガジン公式 → 「解約」
- 2dアカウントでログイン
- 3「手続きを完了する」
解約のポイント
解約はdマガジン公式の解約ページ → dアカウントでログイン →「手続きを完了する」の流れ。途中にdアカウントの認証が挟まるため、パスワードを忘れていると中断しやすい。最後の完了ボタンまで進みきらないと、解約されていないことがある。
引き止め画面と対策
解約フロー中によく出る画面と、それぞれの対処法です。
解約後の影響
解約すると読み放題は利用できなくなる(タイミングは契約形態による)。dアカウント・dポイントはそのまま。クリッピング(お気に入り記事)は失われるため、必要な情報は事前に控えを。
dマガジンは続けますか?
なら、更新日だけ控えておきましょう。値上げや使わなくなった時に、更新される前に気づけます。
更新日はこのサイトに一切保存されません。あなたのカレンダーに追加されるだけです。
よくある質問
Q.ドコモを解約したらdマガジンも自動で解約されますか?
A.されません。dアカウントに紐づく契約のため、回線解約とは別にdマガジン自体の解約手続きが必要です。
Q.解約したのに請求が続いています
A.完了画面まで進みきっていなかった可能性があります。再度解約ページにログインして契約状態を確認してください。
Q.月の途中で解約すると損ですか?
A.日割り返金はないので、金額だけ見れば更新日直前の解約が一番無駄がありません。ただし「次の更新日に解約しよう」と先延ばしにして結局忘れる人も多く、それなら思い立った今のうちに済ませたほうが結果的に良いことも多いです。
月¥580 × 12ヶ月。5年で ¥0、 10年で ¥0 を払い続ける計算です。
※ 解約手順はサービス側の仕様変更により異なる場合があります。最新情報は各サービスの公式サポートをご確認ください。
もし「次に何か」を検討するなら
似た用途で使えるサービスを情報として置いておきます。乗り換える必要はありません。 「やめる」が最善の選択であることも多いです。
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